中泊の恵み、
全国へ
全国へ
新鮮な海の幸を活かし、
地域の雇用創出と
活性化を目指す
地域の雇用創出と
活性化を目指す
水産業で地域を元気に
中泊さかなプロダクツ協議会は、青森県の中泊町・小泊漁協・日本風力開発によって、2022年9月に設立されました。水産振興の向上と人材育成・雇用の創出を図り、地域活性化につなげることを目指して、商品開発に取り組んでいます。
浜のかっちゃたちが中心となり、中泊の水産物の価値を伝え、中泊とその周辺市町村までも盛り上げていきます。
中泊さかなプロダクツ協議会
中泊の豊富な水産物
中泊町では、特産品の津軽海峡メバルやマグロやマダラなどの魚だけでなく、タコやイカ、サザエやバイガイなどの貝類、わかめやモズクなどの海藻類まで、一年を通して様々な海産物が水揚げされます。
また、マツカワガレイの陸上養殖にも取り組んでいます。
中泊の魚について
開発商品
中泊町の中泊さかなプロダクツ協議会の商品部が中心となり、地先で水揚げされた海産物や養殖魚の商品の開発に取り組んでいます。
婦人部の技術を生かした高品質の商品で、中泊の水産物の魅力や価値をより多くの人に伝え、水産振興を目指します。
開発商品